会社概要 来場予約・お問い合わせ
トップページ

クオレ・ホームの家は設計全国賞 多数受賞

クオレ・ホームの家は5度の全国賞受賞

TH大賞は、LIXILが地域工務店支援を目的として推進する「TH友の会」会員工務店を対象に、毎年開催している住宅施工例コンテストです。

新築住宅を対象とする〈新築部門〉と、リフォーム物件を対象とする〈リフォーム部門〉の2部門構成となっています。本コンテストは、地域工務店の設計・施工力の向上を図っていくことを目的とし、1991年の第1回目から今年で21回目を数え、毎回1000を超える応募数があり、〈新築部門〉は、「TH大賞」1作品をはじめ、「準TH大賞」1作品、「審査員奨励賞」3作品、「地域最優秀賞」13作品、「地域優秀賞」13作品の合計31作品が優秀作品として表彰されます。

また〈リフォーム部門〉は、「リフォーム大賞」1作品をはじめ、「準リフォーム大賞」1作品、「審査員奨励賞」3作品、「リフォーム地域最優秀賞」13作品、「リフォーム地域優秀賞」13作品の合計31作品が優秀作品として表彰されます。

太陽と水より生まれし風に和の真髄と現代が活きるかたち。

クオレ・ホームの家は、日本の美意識とクオレの意匠を融合し、豊かさに包まれたリゾート感覚で暮らす癒しと心地よさにこだわりました。

一歩足を踏み入れると、そこはまるで高級旅館を訪れたような広がりを感じる本格的な「和」の空間。土間より続く奥行きのある玄関ホールは畳敷の伝統的な佇まい。訪れるお客様をおもてなしの心で包みます。

開放的な吹き抜けがやわらかな光を演出するLDK。家族が自然と集まる空間設計で家族のふれあいが自然と深まります。障子からもれる季節感ある光。和紙や土壁のテクスチャー。外観に配された陰影を生み出す格子。伝統的な素材が高級感を一層醸し出します。

伝統と現代の時を超えたおもてなしの空間に、自然との共生という「和」の精神を愉しむ上質な暮らしをカタチにします。

クオレ・ホームの家はこれまで数多くの設計・デザイン全国賞を受賞しています。

立山アルミグラノーヴァ設計コンペ全国最優秀賞受賞 / 富山市 F様邸

コンセプトは、シンプル和モダン。玄関ポーチや和室から見える坪庭は癒しの空間として、家族や来客の方々の心を落ち着かせることでしょう。
キッチンは奥様にいつもご家族を見守りながらお料理や会話を楽しんでもらえるよう、開放感があるセンターキッチンを採用。
リビングは全体を吹き抜けとする大空間から、大胆に光を取り入れることで季節を感じていただけます。

LIXILグループ主催TH大賞全国敢闘賞受賞 / 富山市 K様邸

コンセプトは、非日常のリゾート空間。開放感のある吹き抜けは自然の光をふんだんに取り込み、日が暮れると計算されつくした照明計画で癒し空間を演出。仕事から帰ってきたご主人の疲れをすーっと癒してくれます。中2階のホビースペースは、お子様のみならずご主人の趣味のスペースとしても使え、親子のコミュニケーションの場に。「旅先の高級ホテルのような空間で生活したい」というオーナー様の思い通りの優雅な空間が完成しました。

LIXILグループ主催TH大賞全国敢闘賞受賞 / 富山市 U様邸

コンセプトは、シンプルで上質なくつろぎ。「風」と「光」が通る吹き抜けのリビングダイニングは、落ち着きと開放感に満ち、石張りのテレビステーションが品格を醸し出します。リビングの吹き抜けを見上げると、主寝室と子供部屋の窓が家族の気配をつないでいます。そして、坪庭のオリジナルウォーターガーデン。その空間の水の流れや音が、まるで避暑地にいるような癒しと安らぎをもたらし、究極のリラクゼーションが暮らしを豊かにします。

LIXILグループ主催TH大賞全国奨励賞受賞 / 富山市 A様邸

コンセプトは、コミュニケーションが育まれる日常。吹き抜けのリビングから自然の光がふんだんに降り注ぎ、伸びやかに拡がる空間が心にゆとりをもたらします。
高い位置に配したスキップフロアは、親子の触れ合いのスペースとして、奥様のワークステーションとして、またご主人の書斎として、暮らしにプラスアルファの楽しみをもたらしてくれる自由な空間です。

LIXILグループ主催TH大賞全国地域優秀賞受賞 / 富山市 D様邸

和の繊細な美しさを随所に盛り込んだお住まい。畳敷きの寝室、小上がりの畳コーナー、玄関ホールには石と格子をアクセントに「和」の美しいラインを空間全体に取り入れました。吹き抜けのLDKは目線、陽光の入り方もしっかり計算され、プライベート空間ながら解放感もたっぷりです。

ページの先頭へ

全国の応募の中からクオレ・ホーム株式会社 本社社屋がニューオフィス奨励賞を受賞しました。

日経ニューオフィス賞とは?・審査の視点

全国賞は応募オフィスの中から、ニューオフィス推進賞を13件選定。この中から経済産業大臣賞と特徴のあるオフィスをクリエイテイブ・オフィス賞、環境賞、情報賞、オフィスセキュリテイ賞として表彰。ブロックでも同様に数件、ニューオフィス推進賞を選定し、その中から経済産業局長賞を選定。そのほか関東では数件、今年も奨励賞を設けられました。

  • ワーカーが快適かつ機能的で精神的にゆとりを感じるような生活の場となっている
  • 創造性を高める働き方を誘発する環境になっている
  • ITを活用した知的生産活動の場となっている
  • 地球環境への影響や地域社会への貢献など社会性が配慮されている
  • FM手法を取り入れたオフィスづくりや維持管理のための体制が整備されている
  • 知識資産や情報が適切に管理され運用されている
  •  ・必要な情報が随時、利用できる整理、保存の方法
  •  ・災害等から保護する情報の保全について
  •  ・自由な創造活動と対立しがちな情報の保護など創造活動で生まれた成果や
      知識資産の保護等の運用と管理について