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クオレ・ホームの家は、長期優良住宅 2020年 省エネ基準適合住宅に対応した安心構造。

「生涯快適」を実現するためにクオレ・ホームがお届けする世界水準の住まい。次世代にまで受け継がれる安心・安全・高性能な住まいをお届けします。

高性能住宅を標準でお届け致します

長期優良住宅対応

2020年 省エネ基準適合住宅

県内トップクラスの等級

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長期優良住宅とは?

『長期にわたり良好な状態で使用するための措置が講じられた住宅(長期優良住宅)の普及を促進することで、
環境負荷の低減を図りつつ、良質な住宅ストックを将来世代に継承することで、より豊かでやさしい暮らしへの転換を図る。」
と言うことを目的として、平成21年6月4日に施行されました。(平成20年法律第87号)

劣化対策

数世代に渡り、住宅の構造駆体が使用できること

例)床下・天井点検口の設置・防蟻処理・防湿処理など
耐震性

極めてまれに発生する地震に対し倒壊せず、継続利用のための改修の容易化をはかるため、
損傷レベルの低減を図ること

例)建築基準法で必要とされる壁量の1.25倍の壁量を確保するバランスの良い耐力壁の配置をする
維持管理更新の容易性

構造躯体に比べて耐用年数が短い内装・設備について、維持管理(清掃・点検・補修)・
更新を容易に行うために必要な措置が講じられていること

可変性

居住者のライフスタイルの変化等に応じて間取りの変更が可能な措置が講じられていること

バリアフリー性

将来のバリアフリー改修に対応できるよう共用廊下等に必要なスペースが確保されていること

省エネルギー性

必要な断熱性能等の省エネルギー性が確保されていること

例)富山県の温熱地域区分Ⅳ(一部Ⅲ)の次世代省エネ基準を満たす断熱材を使用すること
居住環境

良好な景観の形成その他の地域における居住環境の維持及び向上に配慮されたものであること

例)地区計画が定められた地域では、地区計画を遵守する
住戸面積

良好な居住水準を確保するために必要な規模を有すること

例)延べ床面積75㎡(約22.7坪)以上であること
維持保全計画

建築時から将来を見据えて、定期的な点検などに関する計画が策定されていること

クオレ・ホームの家は全てクリア!

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クオレ・ホームの家は 業界トップレベルの性能・構造を誇る安心住宅ダブル筋交い+面で支える強さで地震に強い

クオレ・ホームのスーパーストロング工法

クオレ・ホームの家は、トップレベルの高耐震住宅です。

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ハイベストウッドは間伐材などを木質繊維にし、熱圧加工した
地球に優しいエコ素材の下地材です。
抜群の強さ、壁倍率4.0を誇り、優れた構造強度、高い耐久性、
丈夫で快適な家づくりを実現します。

9.0mmの厚さで壁倍率4.0。
繰り返し地震に対しての強さが実証されています。

繰り返し衝撃試験でも破損は見られません。配送時や施工時の、割れ・欠けが非常に少ない製品です。

釘の保持力に重要な「釘貫通力」「釘側面抵抗」は、木質系が圧倒的に強いということが実証されて
います。24時間浸水後でも耐力低下はありません。

構造用ハイベストウッドは、耐水性抜群です。膨張率もOSBの約1/8以下です。
24時間浸水後でも耐力低下はありません。

住まいの大敵「壁体内結露」対策にも、効果絶大!構造用ハイベストウッドは、木質系・無機質系
面材問わず9㎜厚の構造用面材の中で透湿抵抗値NO.1!(透湿抵抗が最小)

他の木質パネルと比較し、繊維を接着剤で成型しているため内部も緻密で、
非常にシロアリの食害が少ない製品です。(さらに強力な防腐防蟻タイプもご用意しております)
住宅の「長期的な劣化の軽減」にも適しています。

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夏涼しく、冬暖かい高断熱住宅

クオレ・ホームの家は高断熱仕様 2020年 省エネ基準適合住宅です!建物自体が高断熱性能を装備+省エネ型の設備機器を搭載

どこの住宅メーカーも、昔と違い気密性があがり、高断熱性能の断熱材を使用しているので、断熱性能だけでメーカーを選ぶことは難しくなってきています。営業マンの「自社の断熱材は○○メーカーより50mmも厚い断熱材を使用しています!」という表現もありますが、断熱材は厚さだけで比較できません。一言に断熱材といっても、その種類は何種類もあり、それを何ミリの厚さで、どのような施工方法のもと、使用するかで断熱性能は異なるのです。

断熱性能は、その断熱材を構成するものの熱の伝わりやすさ(熱伝導率)で比較します。それぞれの建築地の地域で、等級ごとに必要断熱性能が定められているのですが、次世代省エネ基準を富山県でクリアするには、下に示す表をクリアした断熱材を使用しなければなりません。

新築住宅は2020年より
省エネ基準適合住宅が義務化されます。

住宅の改正省エネ基準への「経過措置期間」が2015年3月31日で終了し、4月1日からは新基準「改正省エネ基準」(平成25年基準)が完全施行されました。また、2020年までには、すべての新築住宅の新基準の「適合義務化」が予定されています。
クオレ・ホームの家は2020年 省エネ基準適合住宅です。

クオレ・ホームは、これからの低炭素社会に向けた住まいづくりをご提案します。

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